デュナミスの備忘録

忘れっぽいデュナミスが忘れないように記しているという裏設定があります。ここでの内容は私個人の意見・見解です。

μ'sファイナルライブが近づき

こんにちは。

 
デュナミスです。
 
 
 
まもなく3/31と4/1を迎えますね。
 
 
そうです。μ'sのファイナルライブです。
 
 
これを終えるとμ'sは活動中止するみたいです。
 
 
 
私はラブライバー歴2ヶ月の超未熟者ですが、μ'sの解散には動揺しています。
 
 
 
ラブライバー歴2ヶ月なので、μ'sが白に出場した頃は、私はまだラブライバーではありませんでした。
 
 
だから、白は見る価値がないと考え、見ていません。
 
 
 
そんな私がなぜラブライバーになったのかというと、さゆり会が大きな原因です。
 
 
さゆり会は私の代は私1人でした。
 
 
 
そのため、私は先輩ばかりの環境でさゆり会の活動に参加してきました。
 
 
 
しかし、9月に、私と同じ学年の女性がさゆり会に加入してくれました。
 
 
その子と何か共通点を作り、話せる関係にないと、私はさゆり会で活動をする上で絶対にうまくいかないという確信がありました。
 
 
 
だから、共通点を作ろうと必死でした。
 
 
 
私はサッカーが好きですが、その子は野球が好きでした。
 
 
 
趣味が合わないと思っていた瞬間、その子が、ケータイを取り出し、スクフェスを起動したのです。
 
 
 
その子がラブライバーでした。(本人はにわかと述べていますが…)
 
 
 
だから、その子と話が合えば良いなぁと思い、ラブライブ!を観ようと決意しました。
 
 
 
その時はクリスマスシーズンでさゆり会が忙しく、時間が取れなかったのですが、年が開けると、ポケサーの友人のラブライバーの話を参考にしながら、ラブライブ!を観始めました。
 
 
 
そして、ポケサーの友人のラブライバーからCDを借り、ラブライブ!の魅力に取り付かれたのです。
 
 
 
そして、今に至ります。
 
 
 
私は昔から音楽を聴くのは好きで、ライブも何回か行くような人なので、μ'sのファイナルライブには興味がありました。
 
 
 
しかし、チケットの倍率は高く、私は参加できませんでした。
 
大きなお友達の力ってすげー。
 
 
 
ライブビューイングに誘われたのですが、バンド好きな影響か、ミュージシャンと同じ環境に居たいという思いが強く、ライブビューイングには抵抗があるので、ライブビューイングには参加しないと決めています。
 
 
 
ちなみに、今更ですが、押しは絢瀬絵里です。正確に言うと、南條愛乃です。
 
 
 
実は中学生くらいの時にとある科学の超電磁砲を見て、fripSideが好きになりました。
 
 
 
その時、とある科学の超電磁砲のオープニングテーマを歌っていたfripSideのヴォーカリストである南條愛乃の声に惚れました。難しい曲ですが、繊細に歌い上げる南條愛乃は、CDを聞いた時、圧巻でした。
 
 
 
絢瀬絵里というキャラクター自体も良いのですが、アイドルアニメという事もあって、中の声質であったり、歌唱力であったりという部分が私の中では評価するポイントになっていたのだと思います。
 
 
 
 
 
話を少し戻しまして、それからというもの、さゆり会の同学年の人と私はラブライブ!のネタで会話が弾み、今では普通に会話する事が出来るようになりました
しんぽしんぽー!!!(*´▽`*)
 
 
 
しかも、音ゲー好きのさゆり会の先輩が、ラブライブ!のアニメを観たので、さゆり会にラブライバーが3人になりました。
 
 
 
(ちなみに、その先輩と絵里押しが被りました。悲報やん。)
 
 
 
従って、さゆり会でのコミニュケーションをラブライブ!というコンテンツを用いることによって益々はかどらせる事が出来たので、ラブライブ!には感謝してもしきれない思いがあります。
 
 
 
 
ファイナルライブをもって、μ'sが活動中止という事にはなりますが、私の中では、ネタとして、コミュニティの一環として残り続けていくのです。たぶん。
 
 
 
 
 
そんなμ'sへの感謝を忘れないように、この備忘録に記したいと思います。
 
 
 
 
 
 
最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。
 
 
 
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